蔵王連邦を仰ぐチャンピオンコース
景観美と戦略性を巧みに生かしたレイアウト。なだらかな地形/自然を生かした丘陵コース。特にインのロングホールNo11は圧巻。蔵王に向かってのドライバーショットは"爽快・豪快"の一語に尽きます。 各ホール多少のアップダウンはあるが、ショットの落ちぎわは広いため、さほどトリッキーな印象は受けない。樹木はそれほど多くなく視界をさえぎるものが少ないが、距離感をつかみにくい。フェアウェイの傾斜によってはグリーンのアプローチが難しくなるところもあり、距離よりも正確なショットをつなげていくことが大事。



RSS2.0




・